海外旅行・海外移住のための英語サイト活用法

英語サイトのWEBサービスを使うメリットは①日本語サイトのWEBサービスより値段が安い②日本にはないサービスが使える。です。このブログの左サイドにまとめています。

Skrill 送金手数料が安い海外送金サービスの使い方①

2013.11.15 (Fri)
海外の銀行への送金手数料が非常に安い.Skrillの使用レポートです。手順について4つの記事でレポートしています。

Skrillの送金手数料についてはこちらの記事「海外銀行への送金手数料が398円のオンライン送金サービス」をご覧ください。なお、リンクは現時点で公開していない記事へのリンクも含んでいますので、関心がある方はしばらくたってからご覧ください。


日本の銀行から海外の銀行への送金について:Skrill 送金手数料が安い海外送金サービスの使い方①
送金する銀行の登録について       :Skrill 送金手数料が安い海外送金サービスの使い方②
本人確認について            :Skrill 送金手数料が安い海外送金サービスの使い方③
着金について              :Skrill 送金手数料が安い海外送金サービスの使い方④


日本の銀行から、HSBC香港の口座に送金をするときに使いました。私がサイトを使ったときと若干デザインが現在は変わっています。

送金手順は、
1.日本の銀行からSkrillの指定口座に送金
2.SkrillのアカウントからHSBC香港に資金を引き出す。

という流れになります。

最初に、HSBC香港の私の口座の画面です。
HSBC画面

HKDが10000ドルほど、日本円が52円ほど入っています。

次にSkrillにログインし,MyAccountのページに行きますと次のようなページがでます。
Moneybookers 口座

Skrillを使うときには、この口座にまず入金し(Upload Funds)、それから指定の口座にお金を送金する(withdrawl)という仕組みです。

Upload Fundします。今回は3万5千円送ります。手数料は無料とありますが、銀行→Skrillへは送金手数料315円かかりました。(私は三井住友銀行をつかっていません)

MoneyBookers入金

すると、下の三井住友銀行東京第一支店、普通預金の口座に送れとの指示がでます。
MoneyBookers送金先

送金すると、Skrillの私のアカウントへの着金には2営業日かかりました。
Moneybookers 口座2

Skrillは安いとはいえ送金手数料がかかりますが、送金手数料無料のサービスもあります。くわしくは下の記事をご覧ください。
海外送金手数料が無料 海外移住者SNSメンバー限定!

海外移住にはある程度英会話ができなければなりません。

英会話の練習方法としては、オンライン英会話で練習することがひとつの方法です。世界のどこでも利用できるスカイプ英会話はいろいろありますが、たとえばDMM英会話は、1レッスン75円で、今ならお試し無料レッスンが2回利用できます。

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